本当に気持ちのいいセックスに必要なのは何なのか?

出会い系で会い恋とセックスで幸せ

3月 30th, 2014 at 1:36 PM

内緒の関係

in: セフレ

出会い系サイトがきっかけの彼と私は先生と看護師の関係でした。

先生には長く付き合っている彼女がいて、その人と婚約していました。

そしてそれは病院の職員の皆が知っていることでした。

だから先生が研修期間を終えてうちの科に入ってきたときも、なんとも思っていなかったし全然意識していませんでした。

しばらく一緒に働くうちに、彼の患者さんに対する誠実な対応と優しさに徐々に惹かれていきました。

もちろん恋愛に発展するなんてこれっぽっちも思ってませんでした。

ある日職場の看護師仲間で飲み会をしたときに、先輩看護師が私にこう言いました。

「○○先生ってさ、りえのこと絶対好きだよね~」

私は何のことかさっぱり分からずに理由を尋ねると、私に対する態度が皆とは違うと言いました。

この言葉がきっかけで私は先生を異性として意識するようになってしまったのです。

でも数ヶ月間お互いに何もアクションは起こしませんでした。

お互いに意識しあっているのは感じ取ってはいたものの、微妙なバランスで何も無く時間は過ぎていきました。

そのバランスが崩れるときがやってきました。

婚約を破棄したと同僚に聞いたからです。

本人から直接聞いたわけではないのでにわかには信じられませんでしたが、なんとなくずっと前からそんな予感がしていたのです。

そしてしばらくして、私たちの関係は内緒の関係に変わったのです。

きっかけは職場の忘年会でした。

忘年会がお開きになり、帰る方向が同じだった先生と私は歩いて帰ることにしました。

たわいも無い話をしながら歩いて、先生の家の前についたとき、先生がこう言いました。

「うちで飲みなおさない?」

私は少し迷った後、ハイと返事をして先生の部屋に入りました。

そして先生の口から婚約破棄した理由を聞かされたのです。

先生はとても傷ついていました。

でもきっとそれで良かったんだと思いました。

彼の負った深い心の傷を、私が癒してあげたいと思ったのです。

その夜先生と私は男女の関係になりました。
私たちがお付き合いすることは、隠さなければいけない事ではありませんでしたが、

なんとなく職場の人達に知られて色々噂されるのが嫌で、お互いに内緒にしていました。

休憩時間には必ず一緒にいたし、アイコンタクトをよくしていたので、今思えば言わなくても皆気づいていたのかもしれません。

愛媛出会い系で出会った先生との体の相性はばっちりでした。

知っている体位を全て試してみたり、朝から求め合ったり、目隠しをしてみたり、刺激的な関係でした。

私は一度に何度も絶頂に達して、とてつもない快感を味わわせてもらいました。

だから余計かれと離れられなくなってしまったのです。

職場での誠実な真面目な彼と、二人きりのときのちょっとSな彼。

そのギャップに私は心も体も奪われてしまったのです。

今でも私と彼の内緒の関係は続いています。

いつか彼と結婚できることを夢見て。

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3月 29th, 2014 at 10:35 AM

線路沿いの出会い

in: セフレ

午前0時

線路沿いの道を歩いていると、電車のヘッドライトに照らされ、スーツ姿の女の姿が目に入った。

手にはスーパーの袋を持っている。こんな時間に買い物をするのは、一人暮らしに間違いない。

「こんばんわ! すんません、こんな夜中ですけど、ナンパしていいすか」

すれ違いざまに声をかけた。

「え、アタシですか?」

驚いた顔をしていた。声をかけるまでは暗がりでよく見えなかったが、顔立ちは地味めで、髪も黒く、化粧っけも少なかった。

しかし、白く透き通った首筋と、細身なのにぷりっとしたヒップに、私は出会い系サイトのプロなのでこれはいけると確信した。

「いやー、今日は一日中雨だったんでね、いまやっと外に出たんで、誰かと会話したくて」

「え、あ、いいですよ。話だけなら」

スーパーの袋を持ってあげて、一緒に歩く。駅のカレーショップの店員をやっていること、仕事はいつも終電近くなると聞いた。

「そろそろ、家なんだ」

不意に彼女が立ち止まって、そうつぶやいた。少し寂しそうだった。

「あ、そう、じゃあさ、あがってもいい?」

「えー、ちょっ、まってくださいよ。それはちょっ…」

「え、何でダメなの? 何か問題ある?」

「いや、問題っていうか、だって、え、知らない人を家に…って、あの…」

顔を赤くして拒否している。しかし立ち去るそぶりはない。

「知らない人って、いまこんだけ話したんだから、もう知らない人じゃないよ」

「いや、それはそうですけど…」

「じゃあさ、わかった。今日は玄関に入るだけ。どう?」

「えー、でも…」

「まあ、変なことしないよ。しかも玄関だったら、何かあったらよその家に気づかれちゃうでしょ。ね、少しだけ」

「え、じゃあ…でも汚いから中はダメだよ」

心の中でガッツポーズをしながら、この日いちばんの笑顔でお礼を言った。

「わかった、いいよ。ありがとう。じゃ、寒いから行こう。すぐに帰るよ」

部屋は木造アパートの2階だった。

鍵を開けてドアをあけると、彼女の招きを待たずにすばやく上がりドアを閉めた。暗く狭い玄関のたたきに、二人密着する形になった。

「ねえ、ちょっとだけギュッてしてもいい?」

真っ暗な中で、彼女の二の腕を触りながら言った。

「え、でも玄関までって」

「だから、玄関でするんだよ」

ギュっと抱きすくめた。

彼女からあっ、と声が漏れた。かまわず腕に力を入れた。

首筋に唇を這わせた。暗がりのなかで青白い首筋がほんのり赤らんでいるのが分かった。

そのまま、あごを伝って、彼女の唇に重ねた。

その瞬間、彼女の膝の力が抜け、下にすべり落ちそうになった。

落ちる体を支えようと、腕を彼女の股の間に滑り込ませた。

手首に体温以上の熱を感じた。湯気を出しているような湿った温かさだった。

「あ、ごめんね。支えようと思って、つい」

言いわけしたが、彼女は答えなかった。下を向き、モジモジとしきりに両膝を摺り合わせていた。

濡れた下着が食い込んで、むず痒くなったのだろう。

「じゃ、そろそろ行くね」

そう言うと、彼女はちょっと驚いたような寂しい顔で見つめ返してきた。佐賀出会い系ではみれない顔だ。

「玄関までって約束だからさ。今度、また来てもいい?」

彼女は再び下を向いた。顔から水滴が落ちるのが見えた。それには気づかぬふりをして、こう告げた。

「じゃ明日、また来るよ。そしたら、今度は中まで入れさせて」

彼女はうつむいたままうなづいた。「うん」という声が消え入りそうだった。

明るい笑顔を投げかけ、手を振ってドアをしめた。
これで、いい

彼女はもう、コントロール下に落ちた

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3月 28th, 2014 at 4:34 PM

気の合う友達。ただの友達。

in: セフレ

彼との出会いは大学2年の時でした。

類は友を呼ぶ、と言うのでしょうか。私はその時点で将来が決まっていたので授業に身が入らず、よく授業を何かしらの理由をつけてサボったり、授業に出ても寝てばかりの生徒でした。

彼もそんなタイプの生徒で、何気ない会話から仲良くなっていきました。

部活動が一緒で、家も割と近所だったので一緒に帰ったりしていましたが、お互いが「お前と付き合うとかはナイわ。」と言って友達の関係は変わりませんでした。

その付き合いは高校を卒業してからも変わらず、「気の合う友達」としての付き合いをずっと続けていました。

私が22歳の冬、アルバイト先に出会い系サイトで知り合った彼がやってきました。

私がアルバイトが終わる時間まで彼が待っていて、最近の近況を話し合って帰る、というのがいつものパターンだったのですが、その日は違いました。

アルバイトを終えて彼の車に乗り込むと、「夜景でも見るか。」といって近場の夜景スポットへ彼は車を走らせました。

いつも通りの何の気ない会話をしていると、彼の手が私の肩に伸びてきて、突然、でも優しく抱きしめられられました。

「何か寂しいんだよね。」そう言ってコツンと額と額を合わせてきた彼。

唇が触れそうな距離まで彼の顔が近づいてきたところで、彼の動きが止まりました。

「お前は友達だから。変わらないから。…変わらないよな?」この言葉が何を意味しているかはすぐに分かりました。

唇が一度、本当に触れる程度に重なって、それがどんどん深いものになっていきました。

気づけば助手席側のドアに追いやられていて、彼が私の上に覆いかぶさっている状態になっていました。

彼の手が服の中に伸びてきて、ブラジャーのホックを外され、彼の手が私の胸を弄りだした時、彼が「何で抵抗しないの。」と私を抱きしめました。

…当時の私も寂しかったのです。

大学を卒業して就職しましたが、中々色んな事がうまくいかず、ボロボロの精神状態で、大失恋をして…。

どう言葉にしていいか分からず、黙ったまま彼の顔に手をあてると、「あったかい…。」と言ってさらに強く抱きしめられました。

その声や私を見る目が潤んでいて、そんな彼を見るのは初めてで。

私も彼を抱きしめ返しました。

そのままシートを倒し、私の上に出会い新潟サイトで出会った彼が馬乗りになりました。

どんどん激しくなるキス。舌と舌が絡み合い、同時に彼の手はあっという間に私の上半身をあらわにしていきました。

彼のなすがまま、何も出来ないまま気づけば生まれたままの姿にされ、曇っていく車内でお互いがお互いの見えない傷を埋める用に、慰め合うように求め合いました。

それから、寂しくなると連絡を取り合い、車内で傷の慰め合いをするようになりました。

勿論以前のように、何気ない会話だけして帰る日もありました。

そのうち、彼には彼女が出来、私も良い人と出会い、私と彼は大学生の時のような「気の合う友達」に戻っていきました。

今でも彼は「気の合う友達」です。

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3月 27th, 2014 at 12:34 AM

昨年末、元カノから何回か連絡があり、電話で会話していた。

in: 未分類

もう一年半会っていないので完全に切れた関係であり、またお互いにその方向が正しいと思っての結論であり未練は双方に無かった筈だったそれでまじめな出会い系サイトもたくさん使いいい思いもたくさんした。
だが、電話でとはいえ会話をしていると、多少かつての感情が呼び覚まされるのを少なくとも僕は感じていた。

正直に告白すれば後付けだが未練が生じた

お互いに正式なパートナーを持ちながら、繰り広げられる秘密の関係。

その甘美さ、刺激とスリルに酔いしれていた2年半前からの一年間は思い出すと余りにも楽しかったからだ。

もう忘れかけていたデートの仕方や二人でショッピングとか

身体の相性は僕的にはイマイチだったが、向こうは良かったみたいで、よくセックスした。元カノは彼氏に対してはその部分以外は満足しているなどと強がってはいたが、遠距離恋愛での不安や淋しさをぶつける“都合の良い”相手を捜していただけかも知れない。

交わるというよりは慈しむような情交は、明確な区切りを持たなかった。

互いの帰宅の有無や翌日の予定などが唯一の縛りであり部屋に入ると制限時間いっぱいを交わりに費やした。
昇天や射精が何かの区切りにはならず、ダラダラとお互いを舐め合い、風呂でもベッドでもソファの上でも可能な限りの情交を重ね、目眩く愛欲の奈落に出来るだけ遅く
しかし出来るだけスリリングにそして確実に堕ちていくのを楽しんでいた

交わって身体を重ねている間も

相手を貪っている以外は

囁くように会話を続け

どちらかが力尽きて

落ちてしまうまで

それを何回も繰り返した

外に出ると

互いに普段はあまり行かないような若いカップル向けの飲食店で普通の世間話に花を咲かせ淫靡な雰囲気は微塵も出さないのだがそれもまた福井出会い系サイトのセフレ同じように快感とお互いに体を求め良かった。

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9月 7th, 2013 at 11:35 AM

彼にシャワーで苛めれて

in: セフレ

夏の暑い日、彼のマンションに着いたとき、Tシャツは汗でぐっしょりと濡れて、ブラが透けていてちょっと恥ずかしかったです。
部屋に入ると、エアコンが効いていて急に寒気を感じてくしゃみが出てしまいました。
出会いのきっかけはぽっちゃり出会い系サイトで付き合いその彼が、「暖かいシャワーを浴びるといいよ」と言ってくれたので風呂場に入ってシャワーを浴びました。
途中、彼がいきなり入ってきました。

「俺が、背中を流してやる」と言って、ノズルを取り上げました。
でも、勢いのあるシャワーの先は、私の乳首でした。
執拗に乳首に水流を当てられて、乳首が固く飛び出てしまいました。

ボディソープを全身に塗られて、コリコリの乳首も皮から顔を出したクリも責められます。
もう、立っていられなく風呂場に座り込んでしまいました。
彼に裏返しにされて、お尻を突き上げるようにされました。
アヌルにソープを一杯塗られて、指を差し込まれお尻奥深くまで洗われます。

「もう我慢できない、早く入れて」と言ったのですが、聞いてくれませんでした。
ソープを流して、バスタオルで包まれてベッドに連れていかれました。
彼は、私のアソコに指を2本入れて、「おまえのここ、ぐちょぐちょだぞ」と言葉で責められます。

仰向けで、お尻の下に枕を入れて、脚を一杯に広げれられて、高く持ち上げられました。
アヌルにローションをたっぷりと塗られて、彼の捻じれた先太のペニスがアナルに当てられました。
最初は、ギシギシと音が聞こえ、やがてニュルッと入りました。
この時は、何度経験しても辛いのです。

そして、バギナには、細身のバイブが入れられました。
彼が、バイブのスイッチをいれると同時に腰を動かし始めます。
薄い壁を通して彼のペニスとバイブがこすれているのが分かります。

「もうだめよ、いかせてよ、お願いだから」
「俺もダメだ、締めすぎだ、チンポが千切れそうだよ」
「あっ、こわれる、こわれる、だめっ、お願い、飛んじゃう」
ドク!ドク!ドク!

彼の精子が、アナル一杯にぶちまけられたとき、気を失ってしまいました。
アナルを初めて犯されてから半年です。
今は、アナルの方が感じるようになってしまいました。

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8月 21st, 2013 at 11:53 PM

今でも大切な思い出

in: セフレ

本当に好きな人がいました。
その恋愛で、沢山辛い思いもしたし、沢山の喜びもありました。
しかし、色々と障害があり、許されない恋だったので、
好きなまま、別れなくてはならなくなりました。
別れた後も、本当に会いたくて仕方がありませんでしたが、
会いに行く事もできず、ずっとその人の事を引きずり続けていました。
忘れようとしても、会ってしまいその人との輝かしい思い出が脳裏に浮かんでしまいました。
他の人と付き合ってみよう、とも思いましたが、
どうしても心の中で、その彼と比べてしまい、長続きしませんでした。
この思いは、どうすれば断ち切る事が出来るのだろうかと、
夜になると、胸が苦しくなってしまいました。
連絡しようと何度も思いましたが、寸前でなんとか思いとどまることの繰り返しでした。
しかし、時間が解決してくれる、というのは本当で、
ようやく、その恋愛を美しい思い出として、
客観的に、見られるようになってきました。
苦しい思いも、たくさんしましたが、
それがあったからこそ、今の自分がいるんだと思っています。
彼と過ごした日々は、私の大事な青春でした。
おそらく、もう二度と会うことはありませんが、
彼がどこかで、幸せに暮らしていることを願っています。

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6月 12th, 2013 at 11:17 PM

恋愛下手な私がインターネットを通して彼氏を見つけようと思う

in: セフレ

生まれてから約20数年。私は一度も恋愛をしたことがありません。
恋話が盛んな高校時代の時も、特に好きになる男子はいませんでしたし、
今の職場にもいいと思う男性がいません。
それどころか、いろんな人が、「あの人はイケメン」だという男の人や、
テレビで人気のアイドルなどの有名人を見ても、好きという感情が生まれませんでした。
私は一人でいることが好きな個人主義なので、男性と恋愛し、その結果結婚することによって、
私の貴重な一人でいる時間が失われそうなのが怖いからです。
しかし、決して恋愛をしたくないというわけではありません。街で手をつなぐカップルを見るとなんだか嬉しく思ったり、
かわいい赤ちゃんがほしいと思う時もあります。
そう考えていると私も恋愛してみたいと思ってきたので、
最近いろんな男の人と話をすることができるというサイトで、ウェブカメラを使ってお話をしてみています。
今はプライベートの時間を大切にしてくれる彼氏を探しています。

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6月 10th, 2013 at 11:43 PM

予想気温の表示はあてにならないかも

in: セフレ

毎日の予想気温を、ネットなどで見てあてにしてるけど、
体感温度は天気によってかなり違うみたいですね。
同じ気温表示でも、陽が落ちてもしばらくは、暑くて暑くて仕方ない時もあれば、
ちょっと肌寒い日もありますよね。
天候によってかなり変わるんだという事かもしれないですね。
梅雨の時期なので、曇っているぶん涼しくて、ここ数日は快適に過ごせています。
特に私の部屋は、家電が多いせいか、普通の部屋より暑くなります。
入った瞬間にもあっとした熱気を感じるので、
夏場は本当にキツイです。
蒸し暑い気候って、本当に集中力がなくなってしまいます。
PCを使っていると、PCがすごく熱を持ってくるので、
いつか壊れるんじゃないかとヒヤヒヤしながら、
冷却シートで、なんとか応急処置をしています。
クーラーをつけると、体調が悪くなってしまうので、
なるべくならば、クーラーは使いたくないんですよね。
PCにはその方が良いんだと思ってはいるのですが、
今年も多分、ほぼ扇風機で過ごすような気がします。

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6月 8th, 2013 at 2:12 AM

仲良し同士、似た者同士

in: セフレ

私には幼稚園からの幼なじみが3人います。
今でもとても仲が良く、皆でカラオケに行ったり買い物に行ったり、よく遊びに出かけます。

誕生日にはプレゼントを渡しあうのがお決まりでした。
先月は私の誕生日で、3人はささやかなパーティーを開いてくれました。
そこでおかしなことが起こったのです。

友人Aからのプレゼント、目覚まし時計。
友人Bからのプレゼント、目覚まし時計。
友人Cからのプレゼント、これも、目覚まし時計だったのです。
3人が話し合って、ギャグや、軽い嫌がらせで同じものをくれたのかと思ったのですが
どうやら皆プレゼントを買いに行ったのも別々、話し合う事もなく、偶然に目覚まし時計を買ってしまったようなのです。

友人Aのプレゼントを開けた時、2人の表情が固くなっていたわけが分かりました。
そしてその後、なんだかとても可笑しくなり、4人で爆笑して、
「本当に、似た者同士で集まっちゃったよね。」と言い合いました。

私はこの中で一番遅刻の回数が多かったので、
3人が目覚まし時計をプレゼントしたくなる気持ちも分かります。

これからはこの3つの目覚まし時計で、遅刻をしないことを約束しました。

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3月 18th, 2013 at 11:48 PM

おはようございます

in: セフレ

 ただいま8時43分がスストーブの表示気温は今のところ9度です。かなり寒かったです。ただいまの時間は9時6分です。ただいまの室内温度は13度です。だいぶ体感温度も違って来た感じがしております。ガスストーブのおかげで、室内温度がどんどんあがっていきます。イイ感じだと思います。きょうも一日が始まりました。きょうもブロ グ日記をダダダッと書き始めたいと思います。きょうもきのうから作業計画をたてている用事は結構あります。頑張って明日までには仕上げたいと思います。明日までに仕上げないと何の意味もない仕事以外の用事があるので、その用事ができる状態の荷物が届いて」、状況が整い次第作業を始めたいと思います。すぐに作業を開始しないと、ブログ日記作成のお仕事に気持ちを持っていかれそうなので、その作業がすんでから、ブログ日記作成にオール取りかかる時間とさせて頂きたいと思います。きょうはかなり忙しい一日になりそうです。きょうも楽しい1日が始まりました。

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